サイト制作後 作業 |ウェブサイトリニューアルでホームページからの集客力を向上させる為に必要な知識と戦略

サイト制作後 作業

集客できるホームページ制作と言う言葉と実現する為に必要な事
ホームページ制作やリニューアル会社の多くが「集客できる」を謳い文句に自社サイトをPRする事は日常茶飯事な事ですが、そえを閲覧する側には「これらの本当の意味」があまり理解出来ていない事も多いかと思います。あくまでも集客が出来るか否かは「商品(サービス)」ありきである事を忘れてはなりません。
まず、集客できるホームページ制作と言うのは、制作会社の集客の為の「キャッチコピー」のような存在ではあります。しかしながらこの言葉全てがウソと言うものではありません。確かに、集客できるホームページと集客できないホームページと言うものは存在するのです。
これらを分かりやすく理解する為には、ホームページと少し違ったものを想像すると良いかも知れません。例えば新しい店舗を作って出展する際、店舗の内装や外装を作る事がインターネット上においてはホームページを制作すると工程と類似する箇所と考えると少し想像がしやすいかも知れません。
実際に店舗を作った事のある方ならば理解しやすいかも知れませんが、「内装や外装」が新規集客に及ぼす影響を考慮してみてください。「非常に重要な要素だった」「集客を意識した内装・外装を考えた」となる事はあっても、集客できる内装・外装と言う言葉を想像するとしっくりこないはずです
実際にはホームページ制作にも同様の事が言えます。作る前は誰が訪問してくれるのかも分かりませんし、訪問した方が何に不便を感じるかも100%推測する事はできません。答えなんて存在しない事なのです。しかしながらそれらを100%とは行かずとも70-80%想像して制作するのが制作会社であったり制作依頼者が考えなければならない要素であると言う事とも言えるでしょう。
●集客できるホームページとは何なのか?|アクセス施策との関係性
重要になってくる事として、多くの方に露出させサービス(商品)に関心のありそうな方からアクセスしてもらえる(訪問してもらえる)ホームページでなければならないでしょう。アクセス施策との関係性が取れたホームページ制作が必要となります
上文を補足しますと、SEO対策もそうですしSEM対策もそうですし、広告やチラシやアフェリエイトサイトへの出稿もそうですが、自社サイトがターゲットとしたい訪問者像をより明確にし、その方が訪問しやすいようにアクセス施策も考えられたサイトであり、訪問した際にその情報(サービス)に関心を抱いてもらうと言うようなオペレーションを含ませたホームページ制作を実施しないといけないと言う事が言えます。
しかし、ここで多くの方が間違った解釈をしやすい問題があります。それが集客できるホームページ=SEO対策で検索上位に上がるホームページと言う考えです。所定のキーワードで検索上位に上がる為には、簡単にお伝えしますとサイト内部評価・サイト外部評価・ドメイン評価が必要であり、この3つの要素を他社ライバルのサイトよりも満たす必要があります(評価の判断は検索エンジンのアルゴリズムが下すもの)
制作段階で関与できるとすれば、サイト内部評価の部分だけ(実質的には少し違いますが、その説明はまた別の機会に致します)となる場合が多いはずです。確かにドメイン評価が高い場合や既に一定の外部対策の評価を得ているサイトであるならばサイト内部が高い評価を受ける事だけで検索上位に入る事もありますが、新規サイトや既存のサイトで評価を得ていないようなサイトの場合はまず無理と考えた方が正しい解釈と言えます
このような事からも、「集客できるホームページ」と掲げた企業でホームページ制作をしただけで、 SEO対策効果が期待できると、安易に繋げて考える事は難しい事を依頼者は頭に入れておいた方が良いでしょう
●集客できるホームページとは何なのか?|企画・アイデア・差別化要因
上記アクセス施策との関係性の部分とも繋がってはおりますが、集客できるホームページ制作において次に重要となってくるのが、インターネット上でのクチコミの促進やサイトの人気性を高める事への取り組み・制作前に事前にオペレーションしておく事項となります。
これは単に依頼者のみのイメージだけではなく、制作者にも求められる感性でありこれまでの経験値ともなってきますが、集客できるホームページには、ある種の共通する事があり、それがここで挙げるサイト自体(どちらかと言う商品・サービス・情報発信に対する)企画、アイデアであり、同業会社との差別化要因をより明確に分かりやすく魅せるような施しがあります
消費者のニーズのあるものを他社よりも良く(金額面、サポート面、価値面)、安心して提供する事が出来れば大抵のモノは売れやすくなります。購入者の評価が高ければ自然とクチコミも広がり更に会社・店舗名や商品名が広がるような二次的な効果が見込めるものです。
勿論、企画やアイデアは自分範囲では良くてもそれらが市場に受け入れられるとは限らないものでもありますし、魅せ方に関しても分かりやすいかにくいかの評価にも見る方によっての誤差と言うものは絶えず生まれ続けるものです。 そういう経験を何度も繰り返しつつサイトは勿論、企画やアイデアと関係するサービス(商品)を模索しつづける事が必要となります
●集客できるホームページ制作に関しての総括として
上記まで(乱文で申し訳ありません)を読んで頂いた方には少しは御理解頂けるかも知れませんが、集客できるホームページ制作とは『出来るものではなく』『作っていくものであり、育てつづけるもの』と考えておきましょう。そして完了の定義と言うものは、例えある程度の目的が達成されたサイトにおいてもない。と考えて置くくらいが自然なのです。
実質的に当社がこれまでに関与させて頂き(サイト制作,リニューアル、アクセス施策,コンサルティングなど)一定のコンバージョン(集客・販売)数を週次で計上されている企業様でも、これらのアクションは当たり前のように継続的に実施(新たな予算をかけて行なう事もあれば、企画、アイデア等を変更したりと諸処な方法)しているからこそ、月次、年次でのコンバージョン数のベースアップを図れているのも事実なのです。 集客できるではなく、集客できるように常に努力すると言うアクションの連続(制作会社、依頼者の双方)こそが集客できるホームページ制作を実現する唯一の方法なのです。●webコンバージョン(集客)数が上がったお客様から頂いた声
条件一致性を重要視して欲しい。外部リンク設置を含むリンクPR戦略
SEOの部分ではお客様によく聞かれる事の中に、自分に関係ある業種の方との相互リンクが良いですか?的な質問がありました。実質的な答えが確立されているわけではありませんが、なんとなく検索エンジンは関連性の低いサイト同士のリンクは好まない傾向はあるようです。(好まない傾向があると言うだけで効果がないと言っているわけではありません)
私は外部リンク構築に依存したseoは、今後更に進化するだろう検索エンジンには通用しないと思っています。ですから結果的に更新も含めたドメイン強化策とコンテンツクオリティーの向上に努める事をクライアント様には常日頃から警鐘しております。少々前置きが長くなりましたが、それらを踏まえた上で、今回は記事タイトルにしている内容を考えていきたいと思っています。
尚、SEOに興味を持たれる方は、直ぐに「リンク」の検索エンジンに及ぼす効力等にフォーカスしがちですが、そもそもリンクとは、簡単にweb上で他者(社)を紹介できる手法ですからそれらの概念を逸脱した考え方は宜しいものとは言えるはずがないと言う事を前提として下記を読んでください。
●リンクとは、SEOの為の要素→30%
●リンクとは、アクセス導線としての要素→70%
※リンクと言うものに関して、私は上記の基準で考えております。
私は検索順位が上がる事だけで実利が上がると言うモノは非常に少ないと感じています。一説にはwebコンバージョンはセッションに対して1%あれば上出来と言う方も少なくありません。(100人がアクセスしてくれて一人が問い合わせしてくれる位の確率です。)
ですからSEOばかりに意識したリンク構築をするよりも、アクセス導線としてのリンク構築をしてもらえるような事を考えた方が格段に実利には繋がると言う事なのです。但し開設当初は、どんなに素晴らしい情報を発信しても誰も貴方のwebやブログを紹介等はしてくれません。よって、 自社で行える内部リンク対策と言うものは非常に重要となってきます。
私的には内部リンクの作り方を見ることで、その方がどのような考え方でどのような性格でどのような要因で上手く行かないのかをだいたい判断する事が出来ます。「seo seo」と言う方のやり方はどこからサイトを見ても不自然です。
逆にSEOよりもどんな方にアクセスして貰いたいのかを考えていらっしゃるお客様は非常に自然なリンクで自分や他社のサイトをナビゲーションしているものです。出来れば私に関わる方には後者であって欲しいと願っています。尚、検索順位よりも大切なものの存在はしっかり理解しておきましょう
[Google検索エンジンへのSEO対策を行なう上で]
2010年の年末に日yahooがGoogle検索アルゴリズムを導入した事により、現在はGoogle seo対策=日yahooのSEO対策に繋がると言う特性がございますが、Googleの検索アルゴリズムは、2012年の4月以降 作為的な対策サイトを排除する目的のアップデートを随時実施しており、これまでのSEO対策が通用しなくなったと言う方も決して少なくはないと言う事が言えます。
特にペナルティーの対象となるのが、外部要因に関しましては、有料リンク・検索順位向上の為に存在するリンク集への過剰な登録・サイト運営者が明確でないサテライトサイトの評価の低下等が挙げられます。逆に内部要因に関しましてはプラグインの埋め込みすぎによるサイト表記の延滞やサイト更新頻度、更新内容のクオリティー(ボリューム・ソーシャルを介した評価等)、ページランク、訪問セッション数(異なるユーザーからの)と言う部分の関係が非常に大きいものとなっています。
そのような事を踏まえますと、現在のSEO対策とは過去の対策のように外部対策の一辺倒ではなかなか効果は現れにくいというのが正しい解釈です。逆に言えば外部対策のみでの向上を目指す事=いつペナルティーを受けてもおかしくないとも言えます。 故に仮に外注する際にも重要となってくる事項は「しっかりとした内部コンテンツの育成を運営者自身も考える」と言う事項となります。
SEO対策に興味を抱く多くのサイト運営者様は、SEO=事業コンバージョン向上と言う形式で簡略化された認識をお持ちである場合が多いのですが、この考えは間違いです。SEOとは事業(商品・サービス)に何かしらの興味・関心を持つユーザーに役立つ情報として、閲覧されやすい環境を構築する為の施策です。閲覧者がコンバージョンするかしないかはサイト内の各種情報のクオリティーが最も関連します。
そのように考えますと、SEO対策に励む際はコンバージョンの向上・改善を意識した内部強化に対するアクションプランニングを運営者様自らが事前にオペレーションとして考えて置く事が私的には最も重要な事項であると考えております。時にはseo対策よりもwebサイトリニューアルの方が即効性が高い場合もあります。SEOを中心に考えたいと言うお気持ちは分からないわけではありませんが、コンバージョンを中心に考えそれらのプランを練る方が現在の場合、SEO対策にも繋がりやすいと考えておいても良いでしょう。
訪問セッションに対する考え方|有効訪問セッションを獲得する為の思考・取組み
webサイトを運営しておりますとアクセス解析くらいは日毎に確認されている方は多いと思います。その中で実質的にwebコンバージョンジョンに直接的に影響を及ぼす事項を訪問セッションを中心に考えてみようと思います。
ではいったい訪問セッションがどこからやってくるのか?そしてどこからやってくる訪問セッションがコンバージョンに繋がるのか?大きく分類しますと、候補として上がるのは、①検索エンジン ②参照元サイト ③直接アドレス入力の3つと考える事が出来ます。しかしこれら経由で訪問してくる方の全てが貴方の商品・サービスに関心を持つ方とは限りませんし、購入や注文や見積もりを前提にした訪問動機かと言われますとその質はかなり限定的と考えるのが妥当です。
当社では、訪問セッションの内、商品・サービスに関心が存在すると思われる方を訪問経路、ならびに訪問後のページビューや直帰率を元に算出し、関心が存在すると思われる訪問セッションの事を有効訪問セッションと呼んでおります。(※関心が存在すると思われる訪問者と言う概念であり、購入に繋がると言う概念ではありません)
これらを算出している理由は、過去の多くのクライアント様のアクセスデータから学んだ経験を基ににしているのですが、有効訪問セッション数が多いサイト程、当たり前ながらコンバージョン数は多く(率の話しではありません)逆に訪問セッション数は多いが有効訪問セッション数自体は少ないというお客様程、コンバージョン数は低いと言う結果が出ています
●有効訪問セッションからの訪問機会を増やす
そしてここで考えたいのが、「有効訪問セッションはどこからやってくるのか?」と言う事になります。私的には過去のデータからその多くが検索エンジンから自分で探してアクセスして来ていると言う判断をしております。
しかし検索エンジンと一言で言いましても検索キーワードによって訪問者の質は天と地程、異なるものであり、如何に関心が存在すると思われる(質の高い)訪問数を獲得させるのか?と言う部分に対するオペレーションが、実際には私のような外部的なアクセス施策をサポートする人間の力量と捉えてほしい部分です。これに関しましては下記3つの事項を記載しておりますので参照ください
特定のキーワードで上位に入ってもそのキーワードから訪問する方の質が低ければ意味がない
質が高い訪問者を獲得できてもその数量が少なければコンバージョン数は伸びない
質の高い訪問数をある程度獲得できても対する費用対効果がでなければ意味がない
上記3項目を考えてお客様に合わせてオペレーションを構成する事こそ、先に記載しましたが私のような外部的なアクセス施策をサポートする人間の力量と言う事になります
●訪問セッション⇒有効訪問セッションに変換させる
有効訪問セッションばかりが増えていけば何の苦労もしません。しかし現実にはそう簡単には行きません。何故ならば訪問者毎に訪問するにあたっての動機が存在し基準が存在するからです。例えばAと言う商品を単純に探している方もいれば、Aと言う商品で一番安いお店を探している人もいると言うと分かりやすいかも知れません
故に有効訪問セッションとなる方をサイトに誘導するアクセス施策の重要性+、当初はそれ程までに関心はなかったが「サイトを経由する事で関心が芽生えた」と言う訪問者へのアクションもコンバージョンを向上させる為には不可欠な要素なのです
しかしこの要素へのアクションは私のような外部者が関与できる事項だけではありません。webサイト的な要因に対する取り組みはそのサイトのweb制作やサポートを行えばある程度までは実施できる部分もございます。しかし下記のようなアクションは運営者自らが考えなければならない大きなポイントなのです
商品ブランディング強化の為の考え方
商品力の向上
企業信用性の向上
他社との差別化要因への取り組み
価格や商品に対するアクション
キャンペーン等の実施
ターゲットの明確化
購入・予約後のサポート体制 
これらを訪問者にwebを介して伝える為の方法論の模索
 など・・・・
上記見て頂ければ分かると思いますが、これらはwebマーケティングにおいて必要となると言う範囲以上に全ての商いにとって日々模索しなければならない事項であり、運営者のこれらに対する考え方やアクションこそが購入する顧客に伝わる事で顧客はコンバージョンと言うアクションを実施してくれるものなのです。
webマーケティングに詳しくない運営者の中には、検索順位が高ければ閲覧者からのアクションを獲得できる。webサイトデザインが美しければ商品は売れると言う とても偏った解釈をされる方も少なくはありません。勿論、それらの要素がコンバージョンに影響しないとは言いませんが、それらの要素のみが訪問者がコンバージョンするかしないかの決め手になっているケースは非常に低いと言う事を事実として考えておく必要はあります。
数値的根拠を踏まえた提案と見える要望を踏まえた提案の違い
お客様のこうしたいと言う要望はほぼ「見える部分」に集約されてしまいます。例えばデザイン、システム、予算(金銭)、目標数などがこれに当たると言えます。そうした場合、これら全ての要望にお答えするとなると、工数が増える問題やホームページ リニューアルの本来の趣旨から遠くなる事も往々にしてあるわけです。ですから私はお客様のご要望に関してはポイントを整理してお伺いするようにしますし、お客様のご要望に対する予算に関してはなあなあにせずに最初に厳し目に通知するようにしております。
(例)
現状1ヶ月に1つしか売れないサイトが1ヶ月に10個売れるようにして欲しいと言う要望を頂いた場合
※検討事項を順に表記
・そもそもその商品が1ヶ月10個webで販売する目標が現実的であるのか?
・現況何故、10個売れていないのかの要因追求(アクセスデータ検証)
・10個売る為に必要になってくるアクセス数・アクセスの質
・アクセス数・アクセス質を取得する為の施策と予算の抽出
・CB率やクリック率向上、ブランディングの為のデザイン(魅せ方の検討)
・自社運営に伴うサイト仕様変更の検討
・お客様の現況の技術やサイト状況を基にして今後の運営プランの検討
・お客様予算に対する施策工数の見直し
・お客様アクション、当社アクションの明確化
上記のような検証・検討の段階を踏んで、必要に応じてGoogle SEOやSEMや リニューアルやシステム導入等を御提案するようにしております。ですからお客様のご要望を鵜呑みにした提案と言うよりは非常に現実的な提案になる為に、私が提案したお客様の中には「今後web運営を行なうかどうかを検討したい」と言うお客様も実は少なくありません
仮に現状1個しか販売できていないお客様の場合は、当たり前ながら多くの改善点が存在しますのでお客様の考えられる予算と合わない。もしくは目標の10個売れても費用対効果が低いと言うような問題点も出てくる事もあるのです
またこれらの目標を掲げ予算を投入するならば、お客様自身が受身(他人任せ)でも思う程の効果は得られません。しっかりと自社サイトの現況を把握しつつ施策の検討。現実のマーケティング活動とwebマーケティングとの統一感も不可欠な要素です。
何度か言いますが、webサイトから集客・販促を成功させる。⇒かなり難しい事への取り組みなのです。お金を使えば成功する事が約束されているものでもないです。「自社には何が足りないのか?」このような部分からまずは自身で探ろうとする姿勢が重要です。
1つのホームページ案件を構築する上での産みの苦しみとその後の苦しみ
当社は1つ1つのホームページをほぼ0の状態から組み上げます。よって1ヶ月間、1案件のみの対応であれば、準備物させ万全であれば終わりますが、当社が受注制限を持っている1ヶ月3案件(10月より2案件に変更しました)になってしまいますと、やはり2ヶ月以上の日数が必要となります。
「ホームページって簡単に作れないの?」 「もう少し早く作れないの?」このような声を頂く事もございますが、当社の1案件に対する工数のかけ方では到底無理です。尚且つ打ち合わせ者が責任を持って作るのがスタイルですので、なお更です。自身でこのような事業を行っていて言うのも何ですが、このマンパワーでこの労力をかけつづていると確実に寿命が20年は縮まるでしょう(笑)。手を抜こうと思えばいくらでも手を抜けます。 形させ納品すれば良いのであればどこぞのテンプレートをそのまま利用する、またはテンプレート自体を制作すれば良いだけの話しです。
しかし、結果的にお客様の求めている事とは、「集客に繋がる為のホームページの存在」、「集客に自身で取り組めるサイトの仕様」にあります。よって私が最重要に掲げるのは実質的なコンバーションを獲得する為のサポートに他なりません。御幣がないようにお伝えしますと、依頼者自身が全く使わない、使おうとしなければ単なる宝の持ち腐れとなり、一切集客なんかしてくれません。この辺りはホームページを運用したことのないお客様が事前認識で抱かれている「大きな過ち的」な解釈です。このような解釈をされる背景には、契約を取得したい制作会社の営業スタイル等にも大きな問題が存在している事は確かです。
自社サイトを●●●万かけて作ったから
毎年●●万円かけてSEO対策したから
だからコンバーションに絶対に繋がるはずだ・・・・
「・・・・・だけで繋がる」なんて事はありません
「そうならば、高いお金を払って、制作者に頼む意味は何なの?」と思われる方もいらっしゃると思います。私が一切の無知であればきっとそう思います。しかし物事を自分のお店や事業に置き換えてよく考えればその答えは簡単です。
例えば貴方がお店を出店するとします。勿論、自分では建築できないので業者さんに依頼します。その際に、「このお店はこんな雰囲気にしたい」「こんな間取りにしたい」と言う貴方の要望と業者さんの提案を基にお店を作ると思います。 そして希望のお店が完成したとしましょう。ではその後、お店の運営者である貴方は何をしますか?何もしないと言う方は皆無ではないでしょうか?逆に何も出来ないと言う方もいらっしゃいませんよね
必ず、殆どの方が、お店の認知力強化の為のアクションを実施されると思います。さすがに、建築してくれた業者さんの仕事に対して、PR活動までを要求できません よね?(デザインが結果的にPRになる事はあります。)これはホームページ制作におきかえても全く同様な事なのです。要は作ったものを、如何に閲覧ユーザー様に魅力的に見せるか、分かりやすく実装するか?また運営者が扱いやすい仕様にするか?これらは制作会社が運営者とヒヤリング等して行く事で作り上げれる仕様ですが、実質的にそれを運営する方がホームページを使って「集客」を行うと言うアクションが出来なければ絶対に集客に繋がらないと言うわけです。
しかし多くの初めて制作される方が、断片的な知識をお持ちになっています。自分にとって都合の良い解釈(楽して上手くいかせたい)ばかりを抱いている場合も多いわけです。要因は、インターネットにあまり詳しくないと言う「無知さ」が結果的にそのような、解釈を生み出しているにすぎません。ですから、そのような運営者の意識が変わらなければ、いくら投資しても投資に対する費用対効果にはなかなか繋がらないわけです。
私からすると自分のサイトとは自分にとってのパートナーのような存在だと思っていますので、それらの作業を、自分の忙しいさにかまけて疎かにしたり、また他社にまる投げする位ならば、最初から絶対に作りません。無駄なコストです。お店のPR活動は一切できないし、お金を出してPRは他社に任せるよなんて思っている動機で、果たして皆様はお店を作ろうとしますか?きっとどこぞの芸能人や、プロスポーツ選手以外はそんな事はしません(※上記のような方でも真剣に運営されている方もいらっしゃいます。)
とは言っても、大抵、最初のお問い合わせのお客様は、やはり上記のような意識で制作会社にお問い合わせされます。私自身も最初からサイト運営者としての意識レベルなんて求めているものでもありませんし、毎日これができなければダメだとか、ちゃんとした知識を学んでください。なんて言う事をいきなり求めているわけではありません。
しかし1ヶ月に数本しか受注できないからこそ、受注する案件は全てに成功させたいわけであり、させる意向しか持たず取り組みますので、正直な話し「この人はたぶん無理だ」と思うような、お問い合わせ者は私自身も、一切追わないわけです。
「この人無理だ」と強く思う時はどのような場合かと言いますと、まず「聞く事が出来ない人」、「どうしたいのか?と言う思いがない人」「作るものよりも、値交渉ばかりする人」「あまり考えていない人」「話していて、私と相性が良くない人」 最初から完璧な人はいませんし、お問い合わせする前に、私の記事をまず読んでくれなんて言う事は一切思いませんが、やはり上記項目にあてはまる方の案件(以前は何件か受けた事あります)は私もその方も結果的に何の「幸せ」も「満足感」もないわけです。産み出す事に勿論、苦しさがありますが、その後の苦しさの方が実は何倍もあります。インターネット言うものを活用すると言う事はこのようなストレスに絶え、常に新しいアクションを模索し続ける事なしには成功する事はかなり難しいと言うのが私の本音でもあります。
アクセス解析を設置する際の留意点とアクセス解析を使う際の要点
今やブログサイトでも多くのアクセス解析を見るようになりましたが、そもそもアクセス解析とは何なんでしょうか?単純にPVが分かれば良いのですか?UUが分かれば良いのでしょうか?設置の際に気をつけておきたい事はないのでしょうか?を今回は簡潔に記載していきます。まず、アクセス解析は可能であればアクセス解析機能を自分が使いやすいものを設置する事が得策です。但し使いやすいと言う部分に着目して考えてみますと、単純に貴方が使い易いだけではデータが不十分の場合がありますので、使いやすくなるまで使ってみると言う試みが重要です。私が絶対にオススメするアクセス解析は、Google Analyticsです。これに優るアクセス解析は今の所見当たりません。尚且つ無料で利用できて余計な広告等も付かないと考えれば破格の条件です。
またデータも検索エンジン集計・リンク元・ページ別・PV・UUに他にもサイト滞在率や離脱率、ページ別の解析、など様々なデータを1つのページ毎に参照できる事が嬉しい限りです。正直な話し、使いながら覚えるという表現が最も適切かもしれません。一般の無料配布のアクセス解析に目を向けると、どれも似たりよったりなのでお好みでチョイスと言う感じですが、ブログサイトの場合はアクセスランキング等の参加機能のあるアクセス解析でも良いかとも思います。但し1つ注意して置きたいのは、隠しリンクの有無です。解析タグに(noscrip~/noscrip)が含まれるものを示します。要はサイト内にタグを隠して埋め込むと言う手法です。多くの一般配布の無料アクセス解析で利用されている場合が多いです。特にGoogleは隠しリンクを好んでいませんのでどんなに使い勝手の良い、慣れひたしいアクセス解析でもお別れしたほうが良い場合もあります。但し隠しリンク1つで大きく順位が下げられたり逆に上がったりする程の影響はあまりないかなと言う所が正直な感想です。
スパム判定される事が怖い方は外して置いたほうが無難でしょう。ところで最近、私がアクセス解析の中で重要視しているのは『滞在率』と『離脱率』です。これらは即ちサイト自体のユーザビリティーを示す1つの指標となります。テキストの文書は適切なのか?ナビゲーションは適切なのか?コンテンツ内容がユーザーにとって必要な情報なのか?否か?動作環境は適切なのか?など様々な要因を推測する際に指標的な考えとする事も出来ます。SEO対策してるんだったら検索エンジンからのヒット数や検索キーワードが重要じゃないの?なんて言われそうですが、SEOも単純に上位表記によって1アクセスのみを取得しただけでは<、それ自体には、あまり意味を成しません。あくまで自分の事業やサービスに繋がる為のSEOでなければならないと言う事です。逆にSEO対策を行う事で自分のサイトの直面する今の課題を分かりやすくしてくれる作用もあります。
結果的に決めるのは『人』ですから、人に対する対策がなければSEOが意味を成さない場合もあると言う事です。『アクセス解析』はこのような事を考慮した上で設置しておく事も必要です。尚、最も推進するアクセス解析は、Google Analyticsです。使い方や見かたはそれ程、簡単なものではございませんが非常に内容の濃いデータ,正確性の高いデータを提供してくれます。そしてそれらを無料で提供してくれるのも嬉しい所です。当社でも、サポートのお客様に対しては上記のAnalyticsを参照させて頂いた上で次なるアクションもサイト運営者様とともに検討させて頂いております。
ホームページ制作後に集客の仕掛けとしてやって置きたい事
WEBサイトを制作しました。形だけの場合はやらない方も多いのですが、集客する為のサイトに少しでも成長させて行きたいならばやって置きたい『作業』があります。ここでは2つの作業に関して言及しておきますので参照になる部分をご利用頂ければ幸いです。
●Pingを設定して置きましょう。
http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=あなたのサイトのRSSアドレス
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://ping.fc2.com
http://ping.rss.drecom.jp/
http://ping.blogoon.net/
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://ping.namaan.net/rpc/
http://hamo-search.com/ping.php
http://ping.dendou.jp/
http://ping.freeblogranking.com/xmlrpc/
上記のpingは単純に更新情報を検索エンジンに通知するものですのであまりアクセスは見込めませんが、ランキング経由でのping送信の場合は若干のアクセス数の上昇も見込めます。登録手続き等が手動の場合はやや面倒臭いですが是非お試しください
●RSS・atomフィードなど新着記事の外部登録
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最後に、更新情報とともに、送信されるrssやatomフィードは通常は被リンクとして認識されないものですが、被リンクとして認識されるブログサイトも存在します。今回はその中で私も利用している比較的に被リンクとして検索エンジンから認識されやすいサイトを下記に表記しておきます。このサイトも手作業の為に少し面倒ですが行わないよりも行っていた方が得策です。尚外部サイトとしての登録機能をご利用ください。
you share
lococom
ふくおかtown※このサイトは福岡で活動されている方のみ
簡単に言えば、ブラウザとは、インターネットを閲覧するソフトの事です。OSとは簡単に言えばパソコンを動作させている基となるソフトの事です。多くの方はブラウザはIE(インターネットエクスプローラー)を利用し、OSをWindows,XP・Vista・7を利用されていると思います。
※下記2010年12月1日ー12月31日の私のアメブロへのアクセス者データ(ブラウザ統計)
2011y01m07d_233445074.jpg
※下記2010年12月1日ー12月31日の私のアメブロへのアクセス者データ(OS統計)
2011y01m07d_233510220.jpg
尚、ブラウザやOSの違いで変わる代表的な事を挙げておきます。
文字の大きさ、デザイン,レイアウトのズレ、検索エンジンの順位、動作のスピード、ソフト利用有無など・・・・・
結構ブラウザやOSで変わる事が多いです。しかし全てのブラウザやOSで統一的な表記を目指す事に対する取り組みは結構大変です。
ではどうするか? 全てで同一でなくても良いと言う前提で考えた上でなるべく多くのブラウザやOSでテスト閲覧位はしていた方が良いでしょう。この作業をしなかったばかりに私も他のOSやブラウザで自分のブログを見た際に『はっ』とした事は沢山あります。
そういう事もあり、最近はosにおいてはxpと7を、ブラウザにおいてはIE8とfirefox3とgoogle chromeを使うようにはしております。
ホームページ制作においても全く同じです。OS,ブラウザテストは必ず納品前に製作者に依頼しておきましょう。但しそれらの基準をI-Phoneをはじめとするスマートフォンに合わせてしまうと、かなり厳しい所です。
Yahoo ツールバーのインストール・ブログ情報・ブックマークに関してのガイダンスです。
SEO対策(間接的)を施す上でもソーシャルメディアからのアクセスを運ぶ、準備として抑えておきたい事の中に「ツールバー」の活用と言う事項は外せません。何故かと言う部分に関しては他のレポートで記載するとしますが、今回はツールバーの活用に関して、その方法等を明記させて頂きます。
分かりにくい部分に関しましてはお問い合わせフォームからお問い合わせ頂いた内容に関しましてはご解答させて頂きます。※ブログ等からのプチメやコメント等には解答致しませんのでご了承ください
【Yahooツールバーをご利用する為の準備】
●yahooで提供されている無料アカウントを取得されてみてください。
●アカウントを取得しましたら「My yahoo」ページからのログインをお願い致します
●次に表示された画面の右端真ん中あたりに「パーソナルアシスタント」と言う文字がある場所を探してください
●メール、新着メッセージの横に星マークがございます。ここをクリックお願い致します。
●そうしますと、Yahooブックマークのページに移動します。ここで次にmy bookmarkのページをクリックします。
●ステップ1のガイダンスに従い文字を入力します。⇒次のステップへ
●ステップ2のmy ブックマークページを確認後に下記にある「my ブックマークを開設のボタン」をクリックください
●今すぐにmyブックマークを使うをクリックください。
●ツールバーをインストールしますか?的なガイダンス画面が表示されるかと思います。このガイダンスに従い動作されてください。終了後にはご自身の画面の上部(インターネットエクスプローラー等)を立ち上げた際にYahooツールバーが表示されていらっしゃると思います。
●次のmy ブックマークページからご自身のプロフィールを見るをクリックされてみてください
●一番右端に、外部サイトの設定ボタンがあるはずですので、コチラのボタンをクリックされてみてください
●表示されたページの外部ページの追加の欄に貴方の使用している「ブログURL」を挿入されてください。※URL入力⇒検索ボタンクリック⇒追加作業で反映されるはずですここまで行ったら、一端ページを閉じます
●所定のブックマークしたいサイトをあけてみてください。※ここでは試験用として当社のサイトURLを御案内いたします。 http://www.k-c-e.co.jp/
●ページ上であなたのパソコンページ上部の星マークをクリックされてみてください(クリック前の状態は青色のはずです)
●クリックして「赤」に変化したらブックマークの作業は終了です。再度赤の星をクリックするとタグ等を挿入する編集画面を開けてください。
●そこに「タグ」データを手動入力または下記に既にタグとして挿入されているデータを選択挿入する事で、そのサイトの情報をyahooに通知する作業は完了です。
私の場合はホームページ自体をCMSを利用しての利用をしておりますので、記事毎に記事下にブックマークアイコンを設置しております。(google・Yahoo・はてな・livedoor)下のアイコンを用意しておけば上記のような作業は不要です。
良い記事を書けば、他の方もブックマークしてくれる可能性もあります。このような方法もソーシャルメディア活用術の1つなのです
yahooがインデックス更新やアルゴリズムを更新する毎に、不具合の生じるサイトが発生するのはよく聞く話しです。(2011年現在、Yahoo JapnaはGoogle検索エンジンを採用しておりますのでこのような症状はほぼ起こらないと言えます)中には想像もしないような不具合が生じることも多いのです検索エンジンを意識するあまり知識等をお持ちでない方は不具合=SPAMと言う偏った認識を抱かれる方もいらっしゃいますが、実はインデックスが弾かれる事さえも「スパム」でないと言う考え方もできます慢性的なものか一過性なものかでも大きく異なるのです。
私的にはスパムというより、サイト設計やサイトを作った後の「工程」を無視したような作りこみをされているサイトが、このような不遇を受けているのか?とも思ってます外部対策にしても、とんでもない検索エンジンから評価されないサイトからの被リンクはスパムというより読み込まれない可能性のほうが高いとも言えます。勿論、悪意のあるサイトからの被リンクを受ける可能性があるような被リンク対策は今すぐにやめたほうが無難でしょう(無料リンク集の登録等、自分のサイトのリンクを設置してくれるサイト所有者が全く分からないような方法)尚、サイトを作成したら必ず、sitemap.xmlをサーバーにアップデートさせて、google、yahooの検索エンジンに通知をして置く事も重要です。ページ更新やページ追加毎に行う事も重要です。
サイトマップを送信してもインデックスされるか否かは絶対ではございませんが、このような作業を行う事で現状の自分のサイト状態等も確認する事が出来ますのでやりましょうどうやって作れば良いのか?それらはコチラで情報配信しておりますので参照ください。
●トップページを上位に配置~下層ページまで
・更新頻度●●●
・優先順位○○○
・更新頻度⇒daily,weekly,monthly
※優先順位⇒0.1~1.0で優先度を記載(1.0:高い 0.1:低い)
私的には全てのページを更新頻度毎日、優先度を高にするよりも、トップページをしっかり巡回されるように検索エンジンに働きかける感じで良いと考えています。上記をメモパッド等に貼り付けて、全てのファイルを選択し、UTF-8の方式で、sitemap.xmlという名称で保存し、このファイルを自分のサーバーにアップロードさせてみましょう。検索クエリに『サイトマップ作成 F2』と入力してもらうと自動でサイトマップを作成してくれるツールもあります。googleウェブマスターツールも活用出来ます。特に新規サイト制作時にはまだインデックスが少ない可能性がありますのでウェブマスターツールでもサイトマップを作成する事は可能です。
当社のCMSホームページにおいては、以後の更新記事URLも自動的にsitemap.xmlとして取得させるように初期設定をしておりますし、ウェブマスターへの初期の登録作業も行っておりますので、お客様が記事を作る・更新する以外には気を使わせないホームページ仕様で納品しております。またHTMLでの閲覧ユーザー向けのsitemapも合わせて準備しておくと良いでしょう。
検索エンジンにインデックスされるページを作る事で入口を増やす
サイトを開設して間もない際は、検索エンジンになかなかインデックスされないのですが、既に運用年数が長いドメインで検索エンジンにインデックスされているドメインを利用すると、新しいコンテンツを作成する毎にインデックスされやすくなります。SEO対策との関係性としては、外部対策、内部対策の総称のスコアで検索エンジンからの評価が決まると言われておりますが、ご自身で最も対策できる事の一つに、「内部リンクの強化」が挙げられます。
これはどういう事かと言いますと、検索エンジンより認識されたページが多ければ多い程、全てのページが他のページが関連するリンクで繋がっている構造でサイトを作っているならば、その分「リンクの強化」となる訳です。且つ、関連性の強いサイトからの「リンク」の獲得になります。貴方のサイト程、貴方のサイトと関連性の高いサイトは世の中にありません。このような事を考慮して考えた場合に、ページを更新し新しいページを作ると言う作業はSEO対策にとっては有効な手法であります。そしてそれらのページをしっかりと検索エンジンにインデックスさせる必要もあると言う事です。そしてSEOよりも何より、少なくても検索エンジン上に多くの入口を作る事になりますので、新しく作成したコンテンツの内容如何ではコンバーションの向上にも役立つわけです。
①まずはお気軽にお問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。②内容確認後にお電話もしくは直接ご訪問にてご要望・サイト状況等をヒヤリングさせて頂きます。③ヒヤリング内容やお客様から頂くサイトデーターを基にサイト分析・調査を実施致します(無料)④現況サイトの分析・調査結果を基にお客様サイトコンバージョンを向上(改善)に導く為に最適と思われる方法を提案書ベースで御送付させて頂きます⑤提案書内容等を御確認頂き、お客様が不明な部分や確認をされたい事項等を御訪問(福岡)またはお電話にてご説明させて頂きます。⑥①~⑤で確認しましたお客様のご要望・提案内容・ヒヤリング内容を基に最終的なプランや料金等のお見積もりを実施させて頂きます。
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当社のホームページ・リニューアル制作は、デザイン改善に留まらず数値的改善も重視しております。リニューアルのご相談を頂く際は下記項目を事前にご通知頂けますと、現状のサイトの問題点やストロングポイントを捉えやすく、適切な回答が可能となりますので、お手数ですがお問い合わせフォーム内「具体的なお問い合わせ・相談内容」に以下内容をご記入ください。 なおGoogle analyticsを導入されていないお客様に関しましては、無償にて導入のサポートを実施致しております。どうぞお気軽にご相談ください。
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