ホームページ 内部 |ウェブサイトリニューアルでホームページからの集客力を向上させる為に必要な知識と戦略

ホームページ 内部

ホームページ集客における運営者認識と閲覧者の行動の相違
ホームページ制作において、私は制作する作業よりも制作する前に一番神経を使います。案件によってはなかなか仕様が決まらない場合もあり、それは非常に苦しい作業となる場合もあります。尚、なかなか仕様が決まらない要因としては、お客様と私の知識の差と言うものが上げられます。あくまでも、これは当たり前の事でありますので、知識の差を決して嘆いているのではございません。私が最も気を使う部分、お客様との認識の差を埋めたい部分は、閲覧ユーザーが中心となった目線のホームページを構成するのか?が非常にポイントとなっています。ここで表現した内容がデザインの話しにも非常に蜜に関係性するわけです。
例えば、お客様は自分のホームページのスタート地点を、自分のホームページのトップページと言う『意識』が非常に強い傾向がございます。しかし実際に閲覧者からホームページが見られる箇所は必ずしもトップページがスタートになるわけではありません。例えばこの記事に関しても同様です。サイトのトップページ→この記事にアクセスした方もいらっしゃれば、いきなりこの記事にアクセスした方もいらっしゃるわけです。勿論、サイトトップページからアクセスをして頂く機会の方が通常のホームページの場合は多いはずです。しかしピンポイントでサービスを検索されているようなユーザー様の場合は、この情報(ページ)にいきなり到達してくれる事も非常に多いわけです。そしてそれらの事を踏まえて考えた場合、サイト運営側の準備としましては、2つの存在が必要となってきます。
①ナビゲーション化された着地させたいページの存在
②1のページへの水先案内となるページの存在
追記すると、②→①と言うロジックを全てのコンテンツに意図的に挿入する事で、サイトトップページ→①以外のアクセス導線を確保させると言う事が必要です。そして、これらを実現させる為には、CMSのような構成を持つ仕様でサイトを構成する事をしなければ相当に非効率を生みます。勿論、自社サイト構成にCMSを採用すれば確実に②→①の流れも作れるわけではありませんが、SEOの事なども考えた場合、CMSは有効な手法である事は覚えておきたい部分です。よって②で表記させるコンテンツを見た際に①にアクセスしたいと思うような『動機』を提供できるか否かも重要です。
アクセスをどこから集めてどこに運んで最終的に何を見てもらいたいのか?見てもらいたいページを着地ページと考えた場合、着地ページに到達したくなるページのクオリティー(情報評価・魅せ方)を上げる事が非常に重要であり、それらの実現の為の仕様とする私はここに最たる時間を費やすわけです。そして、制作後は、アクセスデータ解析を参照にしながら制作ホームページの弱い部分を1日1日かけてサイト運営者であるお客様と私の役割を明確化させ日々改善に努める事が最も重要な考え方です。
[外部要因・内部要因への取り組みの為に]
外部要因への施策を外注する際、そのコストに対しての費用対効果を求めたいならば、求める対象は外注業者だけではなく自社アクションに対しても行なわなければならないと言う認識が必要です。
即ち外注時点で自社のアクションを明確にする事、分からない場合はそれらのアクション検討をサポートしてくれる外注者(パートナー)を選ぶと言う事前認識が非常に重要です。勿論、既存のサイトならびに商品・サービスに他社との競争力が既に存在しており、後は認知力の向上のみと言う会社の場合はこれらを特に意識する必要はないでしょう。
外注時に運営者が考えて置くべき重要な事項とは、如何に商品・サービスに対して関心が存在するユーザーを集められるのか?商品・サービスに他社に負けない競争力を準備する事・それらをサイト内で分かりやすい価値として表現できるか否かにあります。
当社では、お問い合わせや相談を頂いた際に、直接的に現況をヒヤリングさせて頂いたりアクセスデータを分析する事で既に商品・サービスに競争力が存在するお客様にはSEOのみを提案します。逆に本質的改善が必要なお客様にはその内容を提案するようにしております。【戦略的なwebリニューアル思考】 どちらにしても、webコンバージョンの改善・向上の為には予算云々は別に考えたとして何が必要なのか?何から取り組むべきかと言う施策の提案しかお客様の本当の目的に対しては意味を成さないのです
Webサイト制作時におけるtitle,description,keywordsは、検索順位に影響する
サイト制作をしたり、SEO対策を行う上で、ページ毎のdescriptinとなる部分はtitle以上に重要です。本クライアント様のSEO案件とリニューアル案件でサイト仕様書を作成をしながらつくづくそう思いました。description とはキャッチコピーのようでそれだけではなく、対策キーワードになりうるようでそれだけはなく、バランスとサイト所有者の実際での営業戦略を把握しなければ作成する事は不可能です。
SEO対策の目的はあくまでも、サイトアクセスを上げて認知力を高める為のものであり、内容不一致のサイト紹介文とサイト内容であったり実際のサービスであった場合に実質的の大きくコンバーションを落とす結果となります。このような部分にも、SEO対策会社がSEOと言う定義をどのレベルに設定しているかが分かってしまうのです。
単純に検索順位のみを上げる事をSEO対策と定義すれば、description に関しては対策キーワードを分散させるだけでしょうし、SEO対策を実際の成約や問い合わせの獲得までに定義するならば、キーワード分散でのライティングは単純な入口作業なだけで、それ以上に日々の分析とコンバーション把握からの改良までと言う非常に広域なサポートが必要なわけです。
意外に、一般ユーザーさんの中には検索順位さえ上がれば良いと言う方もいらっしゃいますので、それはそれで良いのでしょうが、コンバーションが上がらないSEO対策自体に意味がない事を分かってしまうと流石にそれをお客様にお金を頂きサービスとして提供するのは気が引けます。
当たり前の事ながら、SEO対策とは、何かしらの作業をする前の工程の中にこそ(内部タグの変更、外部リンクの設置等)戦略が必要だと言う事です。当社が、CMSシステムを利用してホームページを制作させて頂く理由の1つはこのような部分をサポートする事も勿論含まれております。
ホームページのTOPページが違うURLで表記されてしまっている
今回はwwwアリ,wwwナシ,index.html,/までと言う形で1つのページを複数のページとして認識されている場合に関しての記述をさせて頂きます。(尚、この症状は昨年までのYahoo Japanの検索エンジンにてよく見られていた症状でした。現在主流のGoogle検索エンジンでは少なくなっています)このような現象がある場合、外部対策を/までのページに幾ら行っても効果は半減どころか、かなり分散します。何故ならば、検索エンジン側が貴方のトップページを ●●.com/と認識しましたと言う場合や、●●.com/index.html と認識する場合が往々にして存在するからです。
尚、検索エンジンは内容が同一であった場合でもこれらのページを独立したページとして認識する傾向があります。よって仮に貴方が●●.com/にSEO対策を施していた場合、TOPページとして認識されたページが、●●.com/index.htmlの場合は ●●.com/に付いたバックリンクを検索エンジンが認識できない場合も多いわけです。あくまでもどのページをそのサイトのTOP階層に指定するかは、検索エンジンのみぞ知る部分も大きいものですが、このような症状が現れると、検索順位にも影響しますし、コンバーションの損失にも繋がりかねませんので、しっかりと対処して置く事は必要です
こう言う場合にYahooやGoogleともに推奨している方法として、【301リダイレクト】と言う手法があります。方法は幾つかありますが、最も安全な方法は.htaccssファイルを使ったリダイレクト方法でしょう。永久的に●●.com/index.htmlを ●●.com/ にリダイレクトさせてくださいと言う信号を出すと言う事で、検索エンジンもTOPページを誤認する事が非常に少なくなります。ではそのファイルを如何に作るのか?と言う部分ですが、私のコンテンツでは表現しにくい(既に分かり易い解説をしてくれているユーザーさんが存在する)ので、是非とも下記からも御確認ください。
301リダイレクトを解説したブログ
301リダイレクトの方法と確認方法
301リダイレクト【wwwアリナシのURL統一方法】
301リダイレクト【index.htmlアリナシのURL統一方法】
上記3つのサイト記事を見て頂ければおおよその知識はフォロー可能です。301リダイレクトを私もサイトリニューアル時に行うのですが、たまに記述ミスで404エラーで返される事がありますので、301リダイレクトが成功したか否かは確実に一度確認されておいたほうが得策でしょう。301は同一ドメイン内のURLの変更時はインデックスも被リンクもほぼ引き継いでくれるものですが、別ドメイン移転の場合は全てを引継がないと言う事も補足して置きます。同一ドメインURLの301の各種引き継きには、勿論若干の時間がかかるとされておりますので、301が成功しているのであれば、焦らずにゆっくりと傍観して置いてください。
集客が可能になるホームページを制作する際に重要な事の一つとして、内部SEO対策と言う部分が挙げられます。私的には、検索エンジンはソースタグよりもキーワード出現率を重要視していると感じております。多くのSEOに強いホームページの仕様は、キーワード分散の方を優先した作りになっている事も良く見かけます。※綺麗なHTMLソースを作る必要はないと言う事ではありません。そのように考えた場合に、同一ドメイン内で、どのキーワードがどれだけ利用されているのか?と言う事は、内部SEO対策的にも非常に関係する事です。 
巷では全体の8%を超えないレベルと言うのが1つの目安となっているようです。ページコンテンツの多い方(インデックスページ)の殆どは、過剰にSEO対策を行いたいキーワードを挿入しても意外に8%は超えないような気がします。逆にページ数が少ないサイトを制作した場合、少ししかキーワードを使っていないつもりでも8%を超えた出現率になる事も多いような気がします。私の場合は大量のコンテンツを作成しておりますので、逆に対策キーワードの出現率はやや低い方であると思っています。例えば 『ホームページ』と言う単語なんかは多くのページに使っているようで、k-c-e.co.jp全体のドメインに対する出現率は現在まだ4%未満なんです。
通常、自分でサイトを作る際にはそのような部分まで神経を配るのは至難の業です。特にCMSのようなシステムでホームページを更新させない方は、キーワードの出現率調整は基本的にホームページの制作段階で決まってしまう場合も多いわけです。逆にCMSで制作しても、サービスカテゴリーが同一の場合は、偏ったキーワード分散になってしまう事も往々に見かけますので1つ1つサービスに置けるキーワード出現率を考えるのもやや手間がかかりそうです。そのような事もあり、私はホームページ制作を行う際にサービス種別の多い方(大カテゴリ分類が多い場合)はディレクトリー階層を作る事で1つ1つページの独立化を図っています。例えば私のホームページの場合は、全ての階層を実験的に分けています。(階層を増やせば良いと言うような単純な問題ではない事は補足します。あくまでも実験の為に階層を分けているだけです)少なくても、当社の現在のメインコンテンツとなる、ホームページ制作・リニューアル作成,SEO対策,アメブロ カスタマイズ,モバイルサイト制作・活用サポートの4つの階層分けに関してはじわじわ検索エンジン上でも効果を計測しはじめております。
またディレクトリーが階層別になっていると言う事は即ち配信コンテンツ数レベルでキーワード出現をある程度コントロール出来ると言う利点も含みます。基本的に上記キーワードで検索上位に来る場合はTOPページではなく、各ディレクトリーのTOPページを上位出現させる事でランディングページ(関連ユーザーが求めるページを着地ページとさせる)施策としても有効です。
このような理由もSEO対策を自力で実施したい方にはCMSによるサービス別にしたディレクトリー階層別にして作成する手法のホームページ制作をご提案させて頂いているわけなのです。そしてこれらを最も必要とされていると思われるユーザーはホームページから新規集客に全く繋がっていないから、自身で様々な視点でホームページを改善したいと思われるサイト運営者だと私は感じています。貴方以上に貴方のホームページの事を考えてくれる人は世の中にはいないと言う事は頭に入れておきましょう。
ドメイン階層を1つ1つずつ手打ちで強化させる作業と工数
ホームページを制作しても、閲覧されなきゃ仕事に繋がる可能性は低いでしょう。ではその為に制作段階で実施できる事とは何か?と言われますとやはり新しいコンテンツを確実にインデックスさせる事で多くの「入口」をインターネット上に準備する事です。
但し「入口」が増えたとしても、自分の事業やサービスに通じるコンバーションを獲得できるのか?と言われれば実はそう簡単な話しではありません。コンテンツの中身は勿論の事、分かりやすいナビゲーションの実装も必要です。
初期段階の制作工程では、分かりやすいナビゲーション実装レベルの対応は可能です。しかし、私がSEO対策を依頼して頂いてお客様のホームページ制作たリニューアルの案件になりますと、分かりやすいナビゲーション 実装では終わらせません。単一のウェブページ階層においても、1つ1つのページにテーマを持たせた上で全てのタグを手打ちして、SEO対策仕様にコーティングさせて行きます。その結果、単一URLでの評価を意図するテーマで向上させる事に役立つのです。
且つ、重複するコンテンツ生成を防げますので、クローラーから巡回・キャッシュされやすいと言えばされやすい仕様と言えます。ホームページを制作する。デザインや文書をHTML構文で作成できる方なら山ほどいますが、検索エンジンやユザビリティー等の側面からもサイト制作するとしたら、10ページ範囲のホームページでも相当の時間と工数がかかります。よって、20万そこらでは絶対に制作出来ません。しかしいきなりそれらのコストを抽出できない方も多いでしょう。その場合は「基本パッケージ」でも十分です。基本パッケージプランであれ、相当に内部対策を施してます。但しコストが抽出できる方は、やはりSEO仕様がオススメです。年間、軽く10倍以上の費用対効果位はお約束できると思います
FLASHは一時期、ホームページを構成する手法で人気があった技術です。今も大手企業のウェブサイトでは実装されている場合も多いです。これらはデザインを彩る為に使われている事も多いです。しかし、私のような市場に会社名や商品名を持たない事業の場合、FLASHをデザインを彩る為には利用しない方が得策です。何故ならばその結果として集客させる為の弊害になる事があるからです
●検索エンジンには、情報を読み取れない→h1で表す部分に情報が挿入されない
●Flashが、ホームページの動作スピードを落とす要因になる場合、これらが原因でSEO対策に不向き
●何度もアクセスしてくれるリピートセッション者にはホームページを開いた際に毎回、FLASHの起動を見せる為に時間の延滞を生み出す。これらはユーザビリティーの観点からも望ましくない
勿論、上記以外にも、FLASHのデメリットは存在しますが、私がFLASHを推奨しない理由の主ははこのような部分に存在します。但し、最近FLASHを積極的に制作しています。理由は上記で表すデメリットさせクリアーにすれば逆にFLASHのメリットと言うものが見えてきたからです。
デメリットをクリアーし、メリットを引き出すと言う事ですが、そもそもFLASHの利点とは閲覧ユーザーに多くの情報を一遍に表記させず、デモンストレーションのように誘導的に紹介できる事に利点が存在しています。パワーポイントで作成する資料等のようなイメージです。要は、SEO対策には不向きであっても、ナビゲーションとしてはFLASHの技術を利用しないのは勿体ないと言う事です。その際にh1箇所で利用する事を避け、且つホームページを開いた際に常に起動するものでもないようする事でデメリットは解消すると言う事です。
よって用いる手法の主としては、FLASHナビゲーションバナーによるホームページ所定箇所へのアクセス誘導施策としては、価値があると言う結論に至りました。現在制作企画中なので、これらは後程、当社の使い方としてお見せ出来れば幸いです。これらは当社のデザイン担当者の提案・尽力あって実施できています。
以前、私は、FLASHとはデザインを彩る以外の活用に目を向けていなかったのですが、自分以外の技術者の意見にはしっかり耳を傾ける事が重要と再認識しました。ホームページにFLASHを使うと言う事をデザインを彩る事ではなく、成約を上げると言う事に意識を置いたサイト構成を考えれば、それらのデメリットを打ち消す為の方法も実は近くに存在するわけです。
人にはそれぞれ自分の得意分野があります。WEBデザイナーは文系であり、SEO対策者は理系です。求められるスキルは全く異なると言う事になります。それを踏まえた上で、具体的にWEBデザイナーが受け持つ役割とSEO対策者が受け持つ役割に関しての記述をして行きます。
●見せかたを追求する→
WEBデザイナーに求められる部分でしょう。デザインのみならずにコピーライティング等もこれに含まれると思います。
●使い方や戦略を追求する→
SEO対策者に求められる部分でしょう。これはSEOのみに係わらず如何にアクセスを運ぶのか?リアルな部分との融合、対策キーワードの選定等、幅広い範囲で「指令室」のような役割が不可欠となるでしょう。
上記の2つの役割でポジションが全く異なると言うことです。例えて表現しますと、野球部に所属していたのか?サッカー部に所属していたのか?位に違います。よって貴方がサイト制作やサイト運用をして行く上で、外部にそのサポートを求める場合の選定基準としては、非常に重要なポイントでもあります。理想は両方に強い。そんな声が聞こえそうですが、その考えは優先順位がハッキリしない。どちらに特に自信があるのか?と言う部分が分かりづらいのです。
野球も上手いしサッカーも上手い。ではなく、野球では甲子園に行った経験がある。そしてサッカーもそこそこ上手であると、それ位にハッキリと役割をユーザーに向けて鮮明にしているパートナーを見つける事の方が得策であると言えます。見極める基準はその方のサイトの中身やその方のブログでしょう。そしてこれらを見極めた上で貴方はどのような事を優先的に考えているのか?と言う自己分析が最も必要です。
会社は1人で運営されている方は少ないので部署に分けてWEBデザイン、SEO対策と言う体制にされている会社もありますが、注意してしっかり見ればその会社が、どちらに強いのか?と言う部分がハッキリと見えるはずです。
尚、ここで記載している内容は極論ではありません。あくまで、ある程度でのレベルに置いての優先順位と捉えてください。インターネットにそこそこ精通されているサイト運営者であれば、WEBデザイナースキルを求めて良いと思います。しかしインターネットにそこまで詳しくない方が選択するべきはSEO対策をはじめ「指令室」の役割を担ってくれる存在です。
ビジュアルと言うのは、それを見るユーザーに好き嫌いと言う感情が生まれるものですが、アクセスを運ぶ為の仕掛けにはユーザーの好き、嫌いではないもっと別の重要な部分が存在します。私の個人的な意見としては、もしホームページの見せかたにかなり、こだわりりたいのであれば、それよりも以前に自分の会社や店舗の中身、自社商品にもっとこだわるべきだとも思います。
しかし、CMSを利用して新規顧客向けのページ、リピーター向けのページを作成をするのであれば、新規の方には商品・サービスの説明や信用性を高める為の内部と検索エンジンへの働きかけ、リピーターの方には新着情報・情報発信をメインで、使いやすいホームページを実装する事は十分に可能です。
①まずはお気軽にお問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。②内容確認後にお電話もしくは直接ご訪問にてご要望・サイト状況等をヒヤリングさせて頂きます。③ヒヤリング内容やお客様から頂くサイトデーターを基にサイト分析・調査を実施致します(無料)④現況サイトの分析・調査結果を基にお客様サイトコンバージョンを向上(改善)に導く為に最適と思われる方法を提案書ベースで御送付させて頂きます⑤提案書内容等を御確認頂き、お客様が不明な部分や確認をされたい事項等を御訪問(福岡)またはお電話にてご説明させて頂きます。⑥①~⑤で確認しましたお客様のご要望・提案内容・ヒヤリング内容を基に最終的なプランや料金等のお見積もりを実施させて頂きます。
【※1】お問い合わせフォームについて
 お問い合わせフォームは、可能な限りお悩み等の詳細をご入力ください(お問い合わせはこちら)ご入力が困難な場合は直接お電話下さい(092-558-7974 平日10:00~19:00)
 なお、当社はホームページから集客・販促(コンバージョン数)の向上を推奨しておりますので、当社からの営業は一切ございません。営業にお困りのお客様もご安心ください。
【※2】対応地域について
 ご相談やお見積りは全国対応です。但しご訪問につきましては福岡のお客様を対象としております。福岡県外の方はお電話またはSkypeでのご対応となります。予めご了承ください。
当社のホームページ・リニューアル制作は、デザイン改善に留まらず数値的改善も重視しております。リニューアルのご相談を頂く際は下記項目を事前にご通知頂けますと、現状のサイトの問題点やストロングポイントを捉えやすく、適切な回答が可能となりますので、お手数ですがお問い合わせフォーム内「具体的なお問い合わせ・相談内容」に以下内容をご記入ください。 なおGoogle analyticsを導入されていないお客様に関しましては、無償にて導入のサポートを実施致しております。どうぞお気軽にご相談ください。
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■新しくホームページを作成したい。目的は集客・販促の為
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